先輩社員が語る、
“実際のコバヤシ”とは!?

五十嵐 昭子(本社経理部/事務)×廣瀬 謙介(商材部型枠事業所/製造)×遠藤 由紀(商材部型枠事業所/事務)×金田 光平(商材部白石営業所/営業)

Q.入社前、後の会社や社長のイメージは?

遠藤:入社前にホームページを見て100年以上続く歴史ある会社と知り、安心した記憶があります。入社後も長く続く企業の安心感は実感しますし、安心して和気あいあいと仕事しています。

金田:参加した会社説明会に社長が直接来ていたのですが、あまりに気さくなので人事担当の方だと思いました(笑)入社後も顔を合わせば話しかけてくれますし、社長のイメージはそのままです。あと、社内にいろんなキャラがいて面白いなと。

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廣瀬:社長とフランクに話せるってなかなかないよね。私は中途入社でしたが、前職では社長に会ったらいつも緊張していました。小林社長は冗談も言うし、気軽に相談しやすいですね。

五十嵐:昔は中央区の街中に本社があって、おばあちゃんがヤカンとかを買いにくる金物屋さんだったんです。その「小林金物」時代から比べると客層や業態も変化しましたが、社内のあたたかさや大切にしている思いは変わっていません。

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Q.やりがいや面白さは?

五十嵐:最近は若手社員たちの成長をみるのがうれしくて。これからのやりがいは、みんなの間に入って潤滑油になり、働きやすい環境をつくっていくことですかね。

廣瀬:2~3年前のことですが、在庫出しが大量で全然終わらない!という時、気づいたら営業から事務まで全員が出てきて手伝ってくれたことがありました。大変だけど楽しかったですね。仕事の垣根を越えて協力してくれたのはすごくうれしかったし、そういう出来事があるとまた頑張ろう!と思えます。

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遠藤:実はあの時、事務から回した発注だったので「申し訳ないな」という思いもあったんです。

廣瀬:そうだったの!?(一同笑)

遠藤:事務が電話で注文を受けることも多くて、「前に注文したアレ欲しいんだけど」と曖昧な内容も多いのですが、必死に調べて見つけた時にはうれしいものです。苦労して調べたことのほうが覚えますし、その熱意が相手に伝わると「ありがとう」と感謝されるのでやりがいに繋がっています。

金田:僕は営業なので売上目標の達成や大きな契約がとれた時はもちろん、先輩からお客様を引き継いだ後、自分の電話番号に連絡が来た時はうれしいです。信頼してくれた証拠だと思うので、誠心誠意でがんばろうと思えます。特に「どこもコレはできないっていうんだけど、できないかな?」と言われた案件は絶対に応えてやる!と燃えますね(笑)

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Q.最後に、コバヤシの魅力を教えてください。

遠藤:知識やコミュニケーション能力が必要な仕事ですが、知識はみんなゼロから始まるので心配する必要はありません。じっくり学べる新人研修期間もあります。私は事務経験もゼロでしたが周りに助けてもらいながら徐々に覚えていき、今ではお客様とのコミュニケーションも楽しみの一つです。

廣瀬:年1回、社長面談というのがあって、1対1で社長と直に話すんですが、提案内容が必要と思ったらすぐ決断してくれますし、逆に提案したからには「最後までがんばれよ」と。あと、必ず家族のことを聞かれます。仕事だけでなく、家族のことも考えてくれる人情深い社長の存在が大きいですね。

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金田:僕も包み隠さずに話してくれた社長の気さくさに惹かれて入社しています。よく将来のビジョンなども話してくれ、一緒に夢を共有しながら働くのはワクワクします!また歴史ある会社だからこそ、誰もが知るような商業施設などの大きな案件に関われることもあり、その場所を通るたびに誇らしい気持ちになります。

五十嵐:あたたかい会社なので、必ず誰か気にかけてくれる人がいます。元気がなさそうだったら気持ちに寄り添ってくれたり、ときには「こうしてみたら?」とアドバイスしてくれたり。私もそれがあったから、28年間やってこられたのだと思います。気負わず働けるというのは、コバヤシだから。みんなでサポートしていきますので、安心してドアを叩いてみてください。お待ちしています!

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コバヤシグループの社員40名に聞きました!

We asked 40 employees of Kobayashi!

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